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おすすめブルーレイレコーダーランキング

ブルーレイはDVDの5倍以上のデータを保存することが可能で、高解像度の映像や容量の大きな映像を収録することができ、ブルーレイレコーダーが注目を集めています。
各メーカーから様々なブルーレイレコーダーが販売されていますが、最近のブルーレイレコーダーのおすすめとランキングはこのようになっています

Part1.ブルーレイレコーダーランキング

1.Panasonic DIGA ブラックDMR-BRW1000

DMR-BRW1000

特徴:
外出先から録画した番組や放送されている番組を見ることができる最新機能を搭載しており、「UniPhier」により、超解像技術、ノイズリダクション、階調補正が非常に優れている機種です。
リモコンの反応も良く、キーワード録画にも対応していることも特徴といえます。
デメリット
リモコンのボタンが小さいといったことがデメリットとなっているようです。
性能:
性能はチューナー数2+1、スカパーHD対応、長時間録画最大1350時間、容量1TB、外付HDD対応、超解像技術対応、ノイズリダクション対応となっております。
価格 Amazonでは42,789円となっています。

2.SONY BDZ-ET2200

BDZ-ET2200

特徴:
この機種は非常にバランスが取れていて使いやすく、普段の生活において全く問題なく使えます。
「Creas5」搭載により、超解像技術、ノイズリダクション、階調補正が向上し、無線LAN内臓も大きな魅力の一つとなっています。
デメリット:
しかし、多少高価格なところがデメリットでもあります。
性能:
性能はチューナー数3、スカパーHD対応、長時間録画最大2003時間、容量2TB、外付HDD対応、超解像技術対応、ノイズリダクション対応となっております。
価格:Amazon では68,100円となっています。

3.Panasonic DIGA ブラック DMR-BRW500

DMR-BRW500

特徴:
この機種は非常にバランスの取れた入門機ともといえる機種ですが、「新ユニフィエ」で上位機種同様に超解像技術、ノイズリダクション、階調補正を行なうことができます。
デメリット:
無線LANが搭載されていないので、ルーターとは有線LANで繋がないとならないのがデメリットです。
性能
性能はチューナー数2+1、スカパーHD対応、長時間録画最大15倍、容量500GB/1TB、外付HDD対応となっております。
価格:Amazon では35,651円となっています。

4.東芝 REGZAブルーレイ DBR-T550

DBR-T550

特徴:
色々な番組を同時に録画できる、タイムシフト搭載のブルーレイの中では比較的低価格となっており、BS、CS、地上はデジタルを3チャンネル録画することができます。
デメリット:
超解像技術やノイズリダクションに未対応となっているのがデメリットでもあります。
性能:
性能は、チューナー数3、スカパーHD対応、長時間録画1089時間(12倍モード)、容量1TB、外付HDDとなっております。
価格:Amazon では49,350円となっています。

5.シャープ AQUOSブルーレイ BD-W1700

BD-W1700

特徴:
「スピードBDドライブ」の採用により、ブルーレイディスクの再生やダビングが早いといった特徴があり、テレビをAQUOSにすることで「AQUOS純モード」画質調整もできます。
デメリット:
他のメーカーが採用する超解像技術や階調補正機能より若干画質が劣るといったデメリットがあります。
性能:
性能はチューナー数2、スカパーHD対応、長時間録画1074時間(12倍モード)、有線LAN、無線LAN、1TB、外付HDDとなっております。
価格:Amazon では49,800円となっています。

このように、各機種それぞれに特徴やデメリットなどがありますが、画質の追求、タイムシフト、使いやすさの追及は各メーカー共通しており、それぞれ特徴が出ています。


Part2.各社のブルーレコーダー比較

ソニー ブルーレイレコーダー

ソニー ブルーレイレコーダー

超解像度技術、ノイズリダクション、階調補正機能を使っていますが、下位機種はノイズリダクションのみの搭載で、超解像度技術や階調補正機能は上位機種にしか搭載されていません。
映像に力を入れている一方、タイムシフトに関しては、ソニーの機種には全く付属しているものがありません。
しかし、使いやすさに関して、ソニーのリモコンは他社よりも圧倒的に使いやすいといえます。

東芝 ブルーレイレコーダー

東芝 ブルーレイレコーダー

東芝は映像をブルーレイレコーダーに求めるのではなくテレビに求めており、映像に関しては他のメーカーよりも若干劣ります。
タイムシフトは1週間分を全部録画できる機能が付いており、他社を圧倒しています。
使いやすさに関しては、東芝のブルーレイは起動時間が1秒なので、ストレス無く使うことができます。

シャープ ブルーレイレコーダー

シャープ ブルーレイレコーダー

シャープは、ノイズリダクションはついているものの、超解像度技術や階調補正機能は全く搭載されていません。
タイムシフトに関しては、タイムシフトに似た「ドラ丸」といったドラマを連続録画できる機能が搭載されています。
使いやすさは、東芝よりも早い0.5秒といった起動時間で、ストレス無く使うことができます。

パナソニック ブルーレイレコーダー

パナソニック ブルーレイレコーダー

パナソニックは「UniPhier」により、全ての機種で画像補正を行なうことができ、最新機種では「W超解像」や「4K超解像」が搭載されています。
タイムシフトは、「全自動ディーガ」という録画機能が最近搭載され始めました。
使いやすさに関しては、外出先からスマートフォンで録画などをできる便利な機能が搭載され始めました。

このように各メーカーによって様々な機種が販売され、それぞれに独自の機能が搭載されていますが、自分のライフスタイルに合ったブルーレイレコーダーを見つけることが大切だと思います。

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