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クリスマス ストーリー

あなたはこれまでのクリスマスで、どんな出来事が印象に残っていますか? 皆さん、クリスマスには様々な思い出があると思います。 本ページでは、インターネット上で見つけた皆さんの印象深いクリスマスエピソードやストーリーを紹介して行きたいと思います。

■自分も彼女もお互いクリスマスという行事に興味が無く、毎年クリスマスは仕事を行っているか、家でまったり過ごすかのどちらかでした。 ところが既に同棲を始めていた去年のクリスマス、部屋でテレビを見ていたところ突然彼女が「クリスマスプレゼントをあげる!」と言い出し、お腹のエコー写真をくれました。 突然のことでとても驚きましたが、世界で一番のクリスマスプレゼントになりました。 その後すぐにお互いの両親へ報告し、現在はその時お腹にいた一女の父親です。

■付き合って5年目のクリスマス、毎年当たり障りの無いプレゼントを贈っていたけど、5年目の節目で彼女が欲しがっていたジュエリーをプレゼント。 これまでの数倍の出費となったけれど、その後彼女はずっと大切に身に着けてくれたので、奮発して贈って本当に良かったです。

■クリスマスに高級フレンチレストランを予約し、長年付き合っていた彼女へその場でプロポーズ。 彼女もずっと結婚したいと思っていたようで、プロポーズは大成功でした。 元からクリスマスは二人の記念日であり、プロポーズに誕生日なども検討してたけど、クリスマスに行って本当に良かったです。

■クリスマスの当日、彼氏に数万円もする時計を贈ったのですが、当の彼氏はプレゼントを買うのを忘れたなどと言い、その場で財布から現金を取り出して渡されました。 しかも金額は5千円という・・・

■学生の頃、冬休みに遊ぶお金が欲しくて短期間の予定でアルバイトをすることになりました。 しかしその働きぶりを評価されて「もう少し続けて欲しい」とお願いされ、断りきれずにクリスマス当日はおろか、正月まで働くことに。 ちなみに評価された仕事はクリスマスケーキの製造・宅配で、その後おせち料理の製造・販売へとシフトして行きました。


■まだサンタクロースの存在を信じていた子どもの頃、クリスマスの朝に目が覚めたら枕元にお菓子の山が置かれていました。 とても喜んで一つずつ手にとって夢ではないことを確認していたら、よく見るとお菓子の袋に近所のスーパーの値札が貼ってありました・・・ 子ども心にすごい衝撃を受けたのですが、当時はそれでサンタの存在を信じなくなったのではなく、買い物をするサンタに会えないかとそのスーパーにしばらく通っていました。 我ながら純真だったなぁと思います。

■長男は12月に入りクリスマスが近づくと、毎日サンタクロースへ欲しいプレゼントのお願いをします。 今年のクリスマスはヒーリーを願っていたので、クリスマス間近で品切れになる前にあらかじめ買っておいたのですが、購入した日の夜のサンタへのお願いは「やっぱりヒーリーはやめて、ベイブレードにしてください」という内容に変わっていました・・・(泣) それからは毎夜、息子の枕元で「ねぇ、ヒーリーの方がいいんじゃない?サンタさんも用意しちゃったかもしれないし」と誘導しているのですが・・・

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