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どうやってWindows10でムービーメーカーを入手しますか? 

7月29日から順次リリースされ、さっそく無償アップグレードした方も、アップデートのお知らせがやっと届いてこれからアップデートしようという方も増えてきたのではないでしょうか。リリース前からウェブ上では、Windows10で追加される機能、削除される機能など様々な情報が飛び交っていましたが、動画編集で使えるWindows ムービーメーカーについては、Windows10用としての提供はありませんでした。

Part 1: Windows 10でムービーメーカーをダウンロードやインストール

従来通り、下記URLからWindows Essentials 2012をダウンロードし、movie maker windows10をインストールして従来のバージョンのものを使うことになります。

ここからWindows Essenntials2012をダウンロードします。
ここをクリックすると、Microsoftのダウンロードページへ移動します。

手順は以下通り:

1.上記URLを開くと表示されている「今すぐダウンロード」をクリックします。(青背景に白抜き文字で表示されています。)
特に設定していなければ「ダウンロード」フォルダに.exeファイル(wlsetup-web.exe)がダウンロードされます。

2.ダウンロードされた.exeファイルをダブルクリックしてインストール許可のダイアログが出たら「はい」でインストールを続けます。

3.Windows Essentialsを全てインストールするか、自分でインストールするソフトを選択するかします。
ここでは、Windows ムービーメーカーだけをインストールするとして「インストールする製品の選択」をクリックします。

4.「フォトギャラリーとムービーメーカー」にチェックを入れ、「インストール」をクリックします。

5.インストール完了です。

その後起動を確認しますが、何しろまだリリースされたばかりのWindows10。デバイスや各種ソフトの動作安定性についてはまだ未知の世界ですよね。

windows10 ムービーメーカー

さすがにMicrosoft社が提供する純正の動画編集ソフトですから問題ないとは思いますが、折角なのできちんとWindows10にも対応しているとわかる動画編集ソフトをご紹介します。

Part 2: WMM代わりの最適なソフト―Wondershare 「Filmora 動画編集」

今回ご紹介するのは、安価ながらも高機能で、しかも動画編集の初心者から玄人まで幅広く使えるWondershare 「Filmora 動画編集」です。

基本的なファイル操作はドラッグアンドドロップで行い、素材となるデータを繋げ、その間をトランジションで効果的にするといった一般的な動画編集に加え、各種エフェクトや、ピクチャーインピクチャ機能や指定した顔を別の画像に置き換えるなどの親切機能など、高価なソフトと同じようなことが直感的に、わかりやすいインターフェースで行うことができるソフトです。

もちろんそういった編集は、リアルタイムでプレビューでき、取り消しもすぐにできますので、豊富なサンプルの中から自分が作成したい動画にぴったりの物を見つけ、適用することができます。

Windows 10 ムービーメーカーでは、動画編集まではできても、そこからDVDに焼くことができずに別途ライティングソフトが必要ですが、このWondershare 「Filmora 動画編集」は動画編集からDVDへのライティングまでワンストップで行うことができるんです。

しかも素材として扱えるデータのフォーマットの種類も多いので、ウェブ上からダウンロードしてきた動画データはもとより、各種(各メーカー)デジタルビデオカメラからのデータも取り扱えて、まさにストレスフリーで使えます。

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windows ムービーメーカー

あなたのストーリに光をつける!「Filmora 動画編集」なら、こういう感じの動画が楽に作成できる!

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