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Mac OS X 10.11 El Capitanで動画を回転する方法

動画の編集で回転機能を使う方も多いと思いますが、皆さんがお使いのソフトは、秋に登場するMAC OS X 10.11の最新バージョンとなる、OS X 10.11 El Capitanに対応していますか?
Mac OS X 10.11 El Capitanに対応したソフトソフトを探さなければなりませんが、それを探すのは非常に困難です。そのような方に、いち早くMac OS X 10.11 El Capitan用の「Filmora 動画編集」(Mac版)」というソフトを紹介したいと思います。

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「Filmora 動画編集」(Mac版)」は、MP4、MOV、WMVなど様々な動画形式に対応しており、他にも音声ではMP3、WMA、AAC等、写真ではJPG、PNG、GIF等と、幅広く対応しています。

動画の編集もトランジッション、イントロ/クレジット、テンプレートと様々あり、更にはモザイク加工やチルトシフト効果といった細かな編集が可能なものもあります。操作もタイムラインを設置して編集を行なえるので非常に便利です。もちろん動画回転も簡単な操作で行なうことができますので、ここで操作手順を紹介したいと思います。

OS X El Capitanで動画を回転する方法

ステップ1: ファイルを追加しましょう

ソフトを立ち上げ、フォルダの中から回転させたいファイルを追加しますが、ファイルを追加する方法は二通りあります。1つ目は「+」ボタンをクリックし、ファイルを選択して追加する方法で、2つ目はファイルをプログラムにドラッグ&ドロップする方法です。ファイルを追加したらタイムラインにファイルをドラッグ&ドロップします。

mac os x El Capitan動画回転

ステップ2:ファイルを回転させましょう

タイムライン上にファイルをドラッグ&ドロップ後、回転させたいファイル上で右クリックして「回転」を選択して回転させます。他にもツールバーの「回転」マークをクリックしてファイルを回転させることもできます。「回転」では、回転させることはもちろん、動画の向きを変えることもできます。

mac os x El Capitan ファイルを回転

ステップ3: ファイルを出力しましょう

ファイルの回転後、オリジナル画面の右にある「エクスポート」をクリックすると出力画面に切り替わります。出力は形式、デバイス、YouTobe、Facebook、Vimeo、DVDと様々に対応しています。コンピューターに保存したい場合は、「形式」をクリックして、名称、場所、形式、解像度、フレームレートを入力して「作成」をクリックすれば完了となります。

デバイスに保存したい場合は、「デバイス」をクリックして、お使いのデバイスを選択します。

YouTobe、Facebook、Vimeoにアップロードしたい場合は、それぞれをクリックして必要な情報を入力してアップロードします。

DVDに入れたい場合は、「DVD」をクリックしてラベル、アスペクト比、ビデオ画質などを選択して「作成」をクリックすれば完了となります。

mac os x El Capitan動画回転 ファイルを出力

このように簡単にファイルの追加、動画の回転、出力を行なうことができます。「旅行に行った際の動画で、斜めに撮影してしまった」、「運動会や発表会の動画で、向きを間違えて撮影してしまった」など、動画編集において回転機能を使うことは度々あります。

そのような時に、この「Filmora 動画編集」(Mac版)」があれば、あっという間に動画を回転させ、お気に入りの動画をより良い動画にすることができます。これから動画編集ソフトを購入しようと思っている方や、OS X 10.11 El Capitanに合わせて購入しようと思っている方は、是非ダウンロードして、、良さを味わってみてください。

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