iOS10アップデート

iOS10アップデート iPhone7機種変更 会社情報 お問い合わせ ダウンロードセンター

iMovieで動画をスピードアップ・スピードダウン

ビデオをスピードアップさせたりスローダウンさせたりしたい場合がありますよね。例えば、ビデオを作成して、スピードを速くしたり遅くしたりして、変な声にしたり低い声を作ったりしたいことがあるのではないでしょうか。

動画作成では、ビデオのスピードアップやスピードダウンは良く使われる手法です。iMovieでビデオを速くしたり遅くする方法が分からないあなたには、このページはうってつけの場所です。この記事では、iMovieでスピードアップしたりスピードダウンする方法を説明していますよ。チェックしてください!

Part 1: iMovieでビデオをスピードアップまたはスピードダウン

imovie取り込み

Step 1. iMovieにビデオをインポートします

ファイル →「読み込み」から、ハードドライブの動画をインポートするか、カメラから動画をインポートに行き、接続したカメラからビデオファイルをインポートして下さい。

iMovieにビデオをインポートしたら、イベントブラウザーからプロジェクトにビデオをドラッグして下さい。(新しいプロジェクトは、 New Projectから開始できます。)

スピードアップ

Step 2.iMovieビデオをスピードアップまたはスピードダウンします

プロジェクトブラウザーからビデオクリップをダブルクリックして、「インスペクタ」ウィンドウを表示させます。ビデオがコンバートされていない場合、"クリップを変換"を選択するとウィンドウが表示されます。

スピードスライダーを左にドラッグ&ドロップするとスピードダウンし、右にドラッグするとスピードアップします。また、スピードアップやスピードダウンさせる詳細な比率を数字を入力して設定できます。”Reverse”をクリックするとビデオを逆に再生できます。

Part 2: :他の方法: 動画をスピードアップまたはスピードダウン

ビデオをスピードアップしたりスピードダウンする場合、iMovieの代わりにWondershare動画編集 プロ(Mac版)を使うことができます。数分で簡単にビデオを編集することができますよ。作業が終わったら、YouTubeに直接アップロードしたり、DVDに焼いたり、様々なフォーマットで保存したりできます。

もっと詳しい情報はこちらへ>>

win版ダウンロード   Mac版ダウンロード

動画を読み込み

Step 1. ビデオを追加します

ソフトを開き、"ファイル"→「メディアをインポート」"からエディタにビデオを追加して下さい。または、直接ドラッグ&ドロップして追加することもできます。次に、ユーザーアルバムからビデオトラックをタイムラインにドラッグ&ドロップして下さい。

スピードを変えます

Step 2. ビデオのスピードを変えます

追加したビデオをダブルクリックしてビデオ編集パネルを開いて下さい、“スピード”オプションを設定して下さい。スピード数で早くしたり遅くしたりする度合いが分かります。好きなスピードを設定して下さい。設定が終わったら、プレビューウィンドウでご覧下さい。

動画書き出し

Step 3. ビデオを書き出します

編集が終わったら「作成」をクリックし、ローカル環境やモバイルデバイスに保存したり、YouTubeにアップロードしたり、DVDに焼いたりして下さい。

win版ダウンロー Mac版ダウンロード

ホーム > 製品活用ガイド > 動画や音声の加工編集 > 動画エフェクト・加工 > iMovieで動画をスピードアップ・スピードダウン

サイトマップ

Top