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iPhoneバックアップ-iPhoneバックアップする3つの方法を紹介

iPhoneバックアップする仕方はわかりますか。
iPhoneは現在ではどのキャリアでも扱っている製品で、持っていない人がいないというくらい有名です。そんなiPhoneを使用していたら、やはり気になるのは間違って消してしまったという事態だと思います。

しかし、データを誤って削除された場合、またはiOS9へアップデートする際に、万が一、更新の失敗やデータの損失など思わない事情が起こることを避けるために、事前にiPhoneをバックアップをしておくことが大事です。

iPhoneバックアップを行っていないと、iPhoneを無くした時・修理に出した時・調子が悪い時に、これまでのデータをすべて消えます。 iPhoneバックアップを行っていれば、データをiPhoneに復元することができます。

関連記事: iPhoneバックアップ復元

iPhoneバックアップする仕方は3つがあります。そこで、今回はiPhoneバックアップの方法をご紹介します。
それはiTunesでiPhoneをバックアップ、iCloudでiPhoneをバックアップ、 WondershareのiPhoneバックアップツールDr.Fone for iOS(Windows版)でiPhoneをバックアップする仕方です。

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Part1. iTunesでiPhoneをバックアップする方法

ステップ1:iTunesはiPhoneとセットで考えられているPC用のバックアップソフトです。iPhoneをバックアップする場合、パソコンにiTunesをインストールしてください。

ステップ2:iPhoneを接続後、表示された画面の左上の「iPhone」マークをクリックしてください。

ステップ3:「今すぐバックアップ」をクリックすると、iPhoneのデータを全てバックアップ可能です。

iTunesでiPhoneをバックアップ

iTunesであれば簡単にiPhoneをバックアップすることができます。

しかし、同期という作業がiPhoneを繋ぐ度に始まり、少し面倒な部分があります。 常にPCでバックアップしてあるデータとiPhoneのデータを比較して差分だけバックアップをとるという対応をしてくれるので、バックアップの時間は少ないのですが、同期の手順に悩まされます。

Part2. iCloudでiPhoneをバックアップするやり方

iCloudでiPhoneバックアップを取るのは、PC本体にバックアップをとる方法ではなく、クラウドというサーバーに保存する仕組みになります。具体的な操作方法は以下の通りです。

ステップ1.先ずはiPhoneをWiFiに接続してください。

ステップ2:「設定」→「iCloud」→「バックアップ」をクリックしてください。

ステップ3:iCloudバックアップをオンにして、下側の「今すぐバックアップを作成」をクリックすると、iPhoneデバイスのデータをバックアップし始めます。

iCloudでiPhoneをバックアップ

利用するには最初に会員登録して、自分のiPhoneデータをバックアップ保存する場所に入るためのログインIDとパスワードを作らなければなりません。その仕組み上ログインするためのログインIDとパスワードを忘れてしまうとサポーターに電話をかけたりと面倒な作業があります。

何より、iCloudでバックアップを取ると、普通は無料で5GBのデータしか取れません。それ以上のデータをバックアップしたい場合、料金を支払う必要があります。次はiTunesやiCloudよりもっと便利なバックアップソフトを紹介します。

Part3. 「Dr.Fone for iOS」でiPhoneをバックアップする仕方

ポイント:Windows版は最新のWindows 10に対応済み!

ステップ1:iPhoneを接続したら、iOSデバイスをPCに接続後、メイン画面の4番目の「ツールボックス」を開き、「iOSデバイスデータのバックアップ保存」ボタンをクリックします。

iPhoneバックアップソフト

ステップ2: パソコンにバックアップしたいデータのタイプを選択してください。「全てを選ぶ」を選択すると、データを全部パソコンにバックアップ保存します。

iPhoneデバイスのデータを選択

ステップ3:「バックアップ」ボタンをクリックすると、デバイス上のデータをスキャンやバックアップし始めます。

iPhoneのデータをバックアップ

ステップ4:バックアップされたデータをiPhoneバックアップソフト左側のメニュバーにカテゴリごと表示されます。「PCへ保存」ボタンをクリックすると、iPhoneのデータをすべてパソコンにバックアップ保存します。すると、iPhoneのデータを丸ごとにパソコンにバックアップ完了です。

iPhoneのデータをバックアップ

WondershareのDr.Fone for iOS(Windows版)は失われたデータの復元だけではなく、iPhoneバックアップソフトソフトとしてよく利用されています。

Part4. iPhoneをバックアップする3つの方法の違い

iCloud:iCloudでiPhoneをバックアップする方法はパソコン本体がなくてもバックアップ作業ができることで、iPhoneからも簡単にバックアップができるのです。そのため、非常に扱いすいバックアップする方法です。

でバックアップする場合、以下のデータを保存できます。
カメラロールにある写真・ビデオ・デバイスの設定・アプリのデータ・ホーム画面のアプリの配置・iMessage・SMS・MMS のメッセージ・着信音・ビジュアル・ボイスメールです。 iTunes Storeで購入していない曲・映画は保存されません。また、Podcast・オーディオブック・PC から同期した写真も保存されません。

iTunes:iTunesでiPhoneをバックアップできますが、iPhoneのデータタイプを選択できず、丸ごとにバックアップすることはちょっと不便です。 また、バックアップファイルの中身は確認できず、ちゃんとバックアップされたかわからない状態です。

Dr.Fone for iOS:WondershareのiPhoneバックアップツールDr.Fone for iOS(Windows版)でiPhoneをバックアップすると、iPhoneのデータを選択的バックアップできるし、バックアップされたデータの中身をちゃんと確認できます。

iPhoneをバックアップしたい方は、ご都合に合わせ、上記iPhoneバックアップする3つの方法から1つか2つか選択して、iPhoneをバックアップしよう。

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