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iPhone起動しない症状から

iPhoneがリカバリーモードから解除できない?このソフトなら、3ステップだけでiPhoneをリカバリーモードから解除できる

iPhoneがリカバリーモードになった、いろんな方法を試しましたが、解除できないです。iPhoneリカバリーモードから解除する方法を教えてください。

今までの携帯電話からiPhoneに変更したことによって、調べ物もスムーズになって外出先でも手放せず、ちょっとした時間にはアプリも楽しめるなどそれぞれに便利な使い方があると思います。

しかし、それと同時に些細な操作などでiPhoneが思いもよらない事態になる場合も十分にあります。その1つはiPhoneがリカバリーモードになって、解除できないことです。

今回はリカバリーモードからiPhoneを解除するソフトWondershare「Dr.Fone for iOS」を紹介します。

対応機種:iPhone 7/7 Plus/SE/6s/6s Plus/6s/6 Plus/6/5S/5C/5/4S/4/3GS

まずはiPhoneリカバリーモードを解除するソフトをダウンロードして試してみましょう。

win版ダウンロード   Mac版ダウンロード

Part 1. iPhoneリカバリーモードとは?

iPhoneリカバリーモードとは、iPhoneには欠かせないiOSの更新時に起き得ることで、更新を失敗した場合にiPhoneのデータの初期化を求められることです。例えば、パソコンに接続して更新中にiPhoneの電源が切れた場合や接続自体の不具合などが原因になります。また、OSの更新とは別で単純に強い衝撃や水没といったOSの破損もiPhoneリカバリーモードの引き金になります。

iPhoneリカバリーモードを解除

iPhoneリカバリーモードになってしまうと、いつものようにiPhoneを使えなくなってしまい、iTunesへの接続とiPhoneの初期化をすることしかできなくなります。初期化することで、iPhoneをリカバリーモードから解除できますが、データが消えるのは痛いですね。そこで、iPhoneのデータ損失がなしでリカバリーモードから解除するには、Wondershare「Dr.Fone for iOS」を使用すればすぐに元通りになります。

Part 2. iPhoneリカバリーモードを解除する方法

ステップ1:早速、iPhoneリカバリーモードからホーム画面へ解除する方法を説明していくので、まずは上記のiPhoneリカバリーモードを解除するソフトをお使いのパソコンへダウンロードをします。

iPhoneリカバリーモードを解除するソフトを起動したら、メイン画面上でリカバリーモードなったiPhoneをパソコンに接続にしていきます。メイン画面の4番目の「ツールボックス」をクリックします。

ツールボックス

ステップ2:「iPhone起動障害から復元」機能をクリックして、「開始」ボタンをクリックします。

iPhone起動障害から復元

ステップ3:リカバリーモードからiPhoneを解除するには、iPhoneに対応したファームウェアをダウンロードする必要となります。お使いのiPhoneの機種、モデル、OSバージョンを設定し、「ダウンロード」ボタンをクリックしてください。

ファームウェアをダウンロード

ステップ4:ソフトはダウンロードされたファームウェアを確認後、リカバリーモードになったiPhoneを解除し始めます。iPhoneリカバリーモードを解除するには、時間は少しかかりますので、終わるまでお待ちください。

リカバリーモードになったiPhoneを修復中

上記操作が完了後、iPhoneを正常にリカバリーモードから解除するということです。 iPhoneが元の状態に戻ったら、パソコンから外してiPhoneのデータで消えてしまったものが無いか確認をします。 仮に、連絡先など一部のデータが無くなってしまってもがこのソフトあれば、安心です。

なぜなら、このソフトはiPhoneリカバリーモードから解除した後、無くなった大切なデータもしっかりと復元してくれます。 さらに、バックアップが無い状態でもiPhoneからすぐに大切な連絡先やメッセージなどの復元が行え、iTunesなどのバックアップを利用した復元も可能なソフトです。

Part 3. iPhone本体からデータを復元

まずは、先ほどと同じようにソフトの起動とパソコンへのリカバリーモードから解除したiPhoneの接続をしていきます。

次に、画面上部にある「iOSデバイスから復元」の項目を選択し、表示されている「開始」ボタンをクリックします。

iPhone本体からデータを復元

これで、リカバリーモードから解除したiPhone本体がスキャンされて無くなったデータも見つかるはずです。作業が終了すると、iPhone内のデータが項目別に一覧となって表示されるので、連絡先やメッセージなど復元したい項目からそれぞれの内容を確認していきます。 その中から復元したいデータだけにチェックをしたら、画面右下の「復元」ボタンを押して作業は完了です。

iPhone本体からデータを復元

突然にiPhoneがリカバリーモードになった時は驚いてしまうかもしれませんが、その時はすぐに初期化せずにこのWondershare「Dr.Fone for iOS」を活用してみてください。 すぐにiPhoneのリカバリーモードを解除できると同時に複数の手段でデータも難なく復元できます。

いつも使用しているiPhoneがリカバリーモードになっても、解除してくれるソフト「Dr.Fone for iOS(Windows版)」にお任せてください。

win版ダウンロー   Mac版ダウンロー


iPhonerリカバリーモードから復元&復元する手順について、こちらの操作デモもご参考になれます。

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