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ONE Drive容量について

Part 1.OneDrive

クラウドサービス

クラウドサービスは便利なサービスでスマホのデータを大容量でも保存する事ができるサーバーとなっています。
しかし、実際にクラウドサービスのONE Driveを利用するとなると容量が限られており、無料で利用できるわけではありません。
そこで、ONE Driveの容量について紹介していきたいと思います。

容量の確認


まずONE Driveの容量の確認ですが、これはONE Driveを契約した時にどのくらいの容量を保存できるか教えてくれます。
最低100GBで最高1TBまで追加できるようになっており、どの容量にするかは最初の登録時に決めていきます。
つまりどのくらい使用するか分からない時は最低の100GBにしておく事も可能なのです。
しかし、100GBで足りない時はどうするのと思われる方多いと思います。
その時は容量を追加するという申請をして追加料金を支払って使用してきます。

容量の追加


ONE Driveの容量の追加ですが、本家サイトONE Driveの容量のプランからアクセスして、登録したメールアドレスやパスワードを入れてログインします。
ログイン後は自分のデータを保存している場所に入れるので、そこで追加の申請をします。
ここで追加料金が必要になりますが、足りなくても簡単に容量を増やす事ができるのです。
ONE Driveの容量は簡単に増やせて、簡単に使用できるので初心者にも嬉しいシステムなのです。

Part 2.Mobileデータ移行

しかしONE Driveのようにクラウドでデータを保存するのは不安があるという方はMobileデータ移行を使用しましょう。


インストール

ステップ1.インストール

Mobileデータ移行はパソコンにインストールしてアプリを立ち上げて利用するだけなので、初心者でも簡単に利用できます。

win版ダウンロー Mac版ダウンロー




バックアップ

ステップ2.バックアップのボタンをクリック

アプリを立ち上げるとカラフルなボタンの画面が出てくるので、バックアップというボタンをクリックします。
そうするとインターフェイスが立ち上がるので、デバイスをパソコンに繋いでデータを認識させます。




コピー開始

ステップ3.コピー開始

後はバックアップする内容を選択して、コピー開始でバックアップが終了になります。
これで、Windows phoneに入っているデータを削除してもバックアップから復元できるので、ONE Driveと同じように使用できますし、容量はパソコンのHDDのデータ分だけ使用する事ができます。


ONE Driveに不安な方はMobileデータ移行を使用しましょう。
ONE DriveもMobileデータ移行もそれぞれにメリットやデメリットがあるので、自分の環境に合わせて利用しましょう。

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