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動画変換ソフトの王座、
君臨するのはどっち?

マルチスクリーン時代に、一つのデバイスにある動画を、各種のデバイスで共有したいものですね。
ビデオレコーダーで撮った旅の思い出を家族と一緒に大きなTVで見たい、Youtubeでダウンロードした動画を通勤中のiPadで見たい、結婚式や子供誕生日の動画をDVDに焼いて保存したい…
残念なことで、転送技術が未成熟の上、どのデバイス、どの動画ファイルでも、独自の形式を採用する場合が多く、動画形式やコーデックを全て通用でサポートするわけではない。例えばWindows10のPCではM2TS、AVC、FLVなどの形式を再生できない、多くのスマホはMKV、M4V、H265などのHD動画形式も対応できない。

そんな時、役に立つのが動画変換ソフト。ここで問題です——

◆ 動画変換ソフトTOP5、どっちを選ぶ?

スーパーメディア変換
●スーパーメディア変換 !(Wondershare)



スーパーメディア変換 

● スーパーメディア変換 (Wondershare) 

 おすすめ度 ★★★★☆  
 
Win/Mac  

初心者がかんたんに使える、上級者が手慣れにスピードアップ、オールインワンの高コスパ品。
動画とDVDの変換、編集、DVD作成、ダウンロード、MediaSever転送、全部コレ一本で解決し、動作の速さや、安定性も安心できます。   詳しく>>>


スーパーメディア変換 スーパーメディア変換
動画変換                 

● Any Video Converter Ultimate (Anvsoft) 
 おすすめ度 ★★★☆☆  
Win/Mac  

基本で最小限の機能が備えて、素人におすすめの一品。
ここが惜しい:
便利機能(フォルダ読込など)がなく、また変換中の安定性がやや欠けて、音声ズレや画像エラーの状況が度々見れます。

動画変換  

● 動画変換マスター (Apowersoft) 
おすすめ度 ★★☆☆☆  
Winのみ   

インターフェイスが今流行りのフラットデザインで、使い勝手がいい。
ここが惜しい:
DVDの読込や書込に対応できない、MAC不対応のが欠点。

動画変換


● MXONE2 Ultimate(Internal) 

おすすめ度 ★★☆☆  
Winのみ 試用版なし

動画変換ソフトというより、さまざまの技術を取り込んだダウンロード力が高いのが特徴です。
ここが惜しい:
試用版なしで高価なため、動画変換のみをしたい方には不向き。Web動画(Youtube/ニコニコ/FC2 )のDLマニアにはおすすめ。

動画変換                 

● WinX HD Video Converter 

おすすめ度 ★☆☆☆  
Win/Mac 

世界一の変換速度と謳歌するが、今度のテストでは実検できておりません。操作は直感で、シンプルなインターフェイスが好感的。
ここが惜しい:
DVD関連の機能がない上、フォルダ読込も不可で、変換速度が遅い。

動画変換
●Any Video Converter (Anvsoft)
動画変換
●動画変換マスター (Apowersoft)

動画変換
●MXONE2 Ultimate
(Internal)
動画変換
●WinX HD Video Converter
(Digiarty)



1.できるだけ多くの動画形式に対応;
2.使い勝手がよく、変換がかんたんで早い;
3.変換後の動画が安定で、高画質を保つ

4.おまけに「あったらいいな」の便利機能を搭載
比較項目 スペック ①スーパーメディア変換! ②Any Video Converter ③動画変換
マスター
④MXONE2 Ultimate ⑤WinX HD Video Converter
形式対応 DVD読込
★IFO対応





DVD書込(作成)


ブルーレイ対応

変換速度 フォルダ読込対応




処理技術 APEXTRANS™ 30X高速
GPUプロセミング
高速変換選択可
30X高速
/
マルチスレッド処理
ハイパースレッディング
変換速度* 00:12
00:10
00:15
00:19
00:25
*(動作環境:Windows7 64bit i5-4590CPU 3.30GHz 8GB) (ファイル:10秒長のMOVファイルをMP4ファイルに変換)
便利機能 DVD作成関連 ①12種類のDVD作成テンプレート内蔵 / ①フォトムービー作成 / /
その他 ②MediaServer
(ワンクリックで、動画を他のスクリーンに映し出す)
②録画音声入力元選択可
  Q: 変換速度が早ければ早いほどがいいことでしょうか?
                 A:  いいえ、早い変換スピードが、CPUへの過重負荷をもたらし、他のプログラムの動作を落とすこともあります。他のプログラムと並行する時は、スーパーメディア変換!の「GPUプロセミング」をONに、「高速変換」をOFFにし、最大効率での使用ができます。
まとめ
DVD読込変換/書込機能がほしいなら、スーパーメディア変換!、AnyVideoConverterを試してください。とくにスーパーメディアのDVD作成機能にはテンプレートも内蔵されており、さぞ便利でしょう。
また、フォトムービーの作成や録画音声にこだわりがある方は動画変換マスターがおすすめです。
以上、動画変換ソフトTOP5を比べてみました。ニーズに合わせて、早速動画変換をやってみましょう。

スーパーメディア変換 

● スーパーメディア変換! (Wondershare) 

 Win/Mac  

初心者がかんたんに使える、上級者が手慣れにスピードアップ、オールインワンの高コスパ品。
動画とDVDの変換、編集、DVD作成、ダウンロード、MediaSever転送、全部コレ一本で解決し、動作の速さや、安定性も安心できます。   詳しく>>>


スーパーメディア変換 スーパーメディア変換
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marunn_run
正直素人は変換形式とか詳しくないので、使いやすさに重視ですね。動画変換マスターとスーパーメディア変換はとにかく使いやすいが、マスターがmacに対応できない点で残念( ̄ー ̄)

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