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ビデオ編集ソフト「動画編集 プロ (Win版)」の特徴は、なんといってもその動画ファイル形式の種類の多さです。AVI、MP4、WMV、MKV、3GP、FLV、MOVなどの汎用動画形式をほとんどサポートしているのには驚きです。これだけのファイル形式の動画を編集できるので非常に有益なソフトではないでしょうか。

それだけではなく、編集機能は、プロでも使える、ピクチャインピクチャエフェクト(PIP)、フィルタ、タイトル、トランジションなどのエフェクトを搭載していてその上に、フェードイン ・アウト /フィルム / スピードアップ ・ダウン 等の “ 特殊効果 ”などの不可機能がありまさしくこれ1本あれば動画編集は全て行うことができます。

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このソフトの操作性は非常にシンプルで簡単操作で編集ができるので、初心者の方でも、すぐ使えるようになると思います。本格的にいろいろと操作をして自由度の高い編集がしたいというようなプロ仕様としては物足りない部分があります。書く編集機能として気に入っているのは、一部分の画像データの張替えで人物を表示させておいて、その顔をいろいろな顔に切り替えて表示させることができるので、これは遊び感覚で着せ替え人形のように顔の表情を変えてみたり、動物の顔に入れ替えてみたりして楽しむことができて面白いソフトです。

どの機能にも言えるのですが、操作がほんとうにシンプルで私は気に入っています。 モザイクを入れる操作でも、編集画像が左側に出てきて、右側でモザイクをするかどうかの選択とモザイクの割合をスライダーを左右に動かすことで比率を決めることができ初心者でもすぐに使いこなすことができます。

専門的なことを言えば、動画でも削除したいフレームは自由に削除したり、動画像を複数に分割して、見たい部分だけを取り出したり、分割した動画を入れ替えたりできる点は面白い。当然、他のソフトでもありますが、180度回転させたりできるのは言うまでもありません。商用で利用したいような場合には、取り込んだ動画の中で他の企業名などが入った場合には、その企業のロゴ部分だけを削除したりできますので、会社のPR活動用の動画編集としても十分に利用できる動画編集ソフトではないでしょうか。

テキスト文字の入れることができるのは言うまでもないと思いますが、動画内に自由にテキスト文字を入れ込むこともできなす。ビデオの縦横比を16:9や4:3に変更することもできます。ただ、比率を変更した場合は若干画質が落ちるところは気になりますが、仕方がないことです。音声の編集も基本的な、ボリューム調整も簡単にでき、音量を無音から徐々に音量を上げていくようなフェードインと音量をすこしづつさげていって無音状態まで持っていくフェードアウト機能も備えています。マイクで入れたいところに自分の声をマイクで入れて好きが動画の場所にいれこむこともでき編集する楽しみが増えます。

編集するだけではなく、Webカメラを使って、動画を録画することもできますので、録画と編集の両方を併せ持っています。学校の入学式や卒業式の編集時によく使うであろう動画の始まりと終わりに、好きな音楽を流していくことも簡単にできるようになっていますので、小さなお子さんをお持ちのご家庭ではホームビデオカメラで撮った動画を、こちらの編集ソフトで編集するのもいいのではないでしょうか。

体験版でも通常の機能を全て利用できて非常に便利です。体験版で機能をしっかりと使いこなして自分にあったソフトなのかどうかを判断してから正規版を購入することをおすすめします。

動画編集 プロ (Win版)」の特徴機能

  • ピクチャインピクチャエフェクト機能
  • 面白いモザイク機能
  • 写真を調整したりして、最高なスライドショーを作りましょう
  • 好きな音声を自由に挿入
  • 豊富なテンプレート


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