動画による「視覚化」は、 建築の理解速度を大きく 向上させます”

導入事例:小川工業株式会社

Filmoraを活用して提案内容を視覚的に伝え、 設計意図の共有・素早い合意形成を実現

小川工業株式会社(建設業)
小川工業株式会社は、官公庁舎や教育施設、オフィス、工場などを手掛ける、埼玉の総合建設会社。創業100年以上の歴史があり、優良工事表彰、難工事功労賞、建設業担い手確保・育成貢献表彰など、多くの賞を受賞。
国や自治体からの評価が高く、地元住民からの信頼も厚い。また、社内に本格的なトレーニングジムを設けるなど、福利厚生にも力を入れている。
nicco

Q. Filmora 導入の背景を教えてください

建築の提案は紙資料だけでは伝わりにくい部分があるため、動画で視覚的に伝えたいと考えたことがFilmora導入のきっかけです。

Q. Filmora を選んだ決め手やポイントは何ですか?

高価な動画編集ソフトも検討しましたが、社内導入のハードルを考えるとFilmoraが最もバランスの良い選択でした。実際に使ってみると想像以上にできることが多く、費用対効果の高さを実感しています。

Q.主にどのようなシーンでFilmoraを活用していますか?

right
設計段階のイメージ共有や竣工記念動画の制作に活用しています。BGMもAIで作成できるため、動画制作がスムーズです。
right
◀実際のプロジェクトファイル。
素材数が多くてもシンプルなUIで初心者でも迷わず操作が可能
Filmora導入後の効果

▼Filmoraを使用して制作した動画をYouTubeにて公開中!

youtu
動画で説明できるようになり、提案内容の理解が得られやすくなりました。短時間で作成できるため、業務の負担にならない点も魅力です。
youtu

▲Filmoraを使用して制作した動画をYouTubeにて公開中!

computer
建築の提案において、動画による視覚化は非常に有効だと感じています。今後も動画を活用しながら、新しい表現や伝え方にも挑戦していきたいですね。

問い合わせフォーム

「最適なソフトを相談したい」「見積りだけ取りたい」などのご相談も承っていますので、お気軽にご相談ください。

営業担当にお問い合わせ