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iPhone6/6 Plusから削除したアプリを復元させない方法

いらないアプリはゴミ箱ポイポイのポイ!

1ユーザー当たりのアプリ平均数は61個だそうですが、61個のアプリをいつも全て使っている方はきっと少ないはずです。その証拠に、月に使う平均アプリ数は26個、という調査結果があります。つまり多くの方が、35個もの使わないアプリをiPhoneに入れっぱなしにしている、ということ。ゲームアプリ1つの容量数を大体700MBと考えると、35個=24,500MB=24.5GBもの容量を要らないアプリが使っているという計算に…!もちろん、アプリはゲームだけではありませんから、もっと少ない場合もあるでしょうが、それくらい多くの容量を要らないアプリが食ってるんです。これって勿体なくないですか?

削除したいアプリをロングタップすると、アプリアイコンの右上に『×』マークが表示されます。これをタップすることでデバイス上からアプリを削除することが出来ます。最後にホームボタンを押せば作業は終了。アプリを消すのも簡単です。

しかし、ただアプリを削除しただけでは、復元ソフトを使って削除したアプリの復元が出来てしまう場合があります。ちょっとエッチなアプリや怪しいアプリを使っていた痕跡を完全に消したいのなら、ただアプリを削除するだけではダメなんです。

アプリを復元出来ない形で消去するには?

データ消去ソフトを使ってアプリを削除すれば、復元ソフトを使っても復元することが出来なくなります。多くのデータ消去ソフトが存在しますが、『スマホデータ完全消去』がオススメです。使い方が簡単なので、パソコン操作に苦手意識のある方でも安心して使うことが出来ます。

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STEP1:『スマホデータ完全消去』をインストール

インストールが完了したら、『スマホデータ完全消去』を起動します。次に、USBケーブルを使ってパソコンとiPhone6を接続します。

STEP2:画面左側の『不要なアプリを削除』をクリック

『不要なアプリを削除』をクリックすると画面が切り替わります。切り替わった画面の中央にある『スキャンを開始』をクリックしましょう。すると『スマホデータ完全消去』がデバイスのスキャンを開始します。

STEP3:削除したいアプリを選択して『今すぐ消去』をクリック

スキャンが完了すると、画面上には『スマホデータ完全消去』が削除することの出来るアプリの一覧が表示されます。ここから削除したいアプリを選んでチェックを入れましょう。選択が完了したら『今すぐ消去』をクリックします。

STEP4:警告画面の文字入力域に『消去』と入力してから『今すぐ消去』をクリック

警告文の内容は必ずチェックしましょう。この時『SecurityLevel』をクリックすると、データ消去のレベルを選択することが出来ます。

STEP5:データが消去されるのを待って、『完了』をクリック

この間にデバイスを取り外したり、操作したりしないように注意しましょう。最後に『完了』をクリックすれば作業終了!

復元出来ないようにすれば安心!

削除したアプリを復元出来ないようにしたいときって、いろいろあると思います。デバイスを手放すとき、人に見られたくないアプリを削除したいとき…ケースは様々です。でも、どんなときでも『スマホデータ完全消去』があれば簡単・安心!ぜひあなたもこのソフトを使ってみてくださいね。まずは無料体験版を試してみてはいかがですか?

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