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iPhone 7/6sのOffice機能を最適化しますか?

Officeアプリは、バージョンアップにより、iOS 8.1.2に最適化し、iPhone 6/6 Plusから利用可能になっています。

ビジネスシーンにおいて欠かすことのできないツールと言えばOfficeです。そんなOfficeを端末上から作成・編集できるアプリはあるけれどもどれも互換性が気になえいますが、このアプリを使えば余計な心配を一切せずに、どこでもOfficeの作業に集中することができます。なぜならこのアプリはMicrosoft公式のOfficeモバイル版だからです。公式のものなので、おかしな部分で改行がされるなどといった互換性による精度を気にする必要がなくなります。

また共通機能としてPDFファイルの文字列のコピー、読み上げ、辞書などに対応し、閲覧機能の向上、ファイル内検索、ハイライト、選択エリアの翻訳や読み上げ、ファイルの暗号化機能などが追加されています。ワープロソフト「Writer」、表計算ソフト「Spreadsheets」、プレゼンテーションソフト「Presentation」へも機能の追加もあります。対応OSはiOS 6.0以降です。

iOS向けの「Microsoft Office」アプリとなる「Microsoft Word」「Microsoft Excel」「Microsoft PowerPoint」はいずれも無料となっており、iPhone/iPadに最適化されたユニバーサルアプリです。

iPhone 7/6sのOffice機能

iPhone/iPad向けの「Microsoft Office」アプリ(Word/Excel/PowerPoint)で、ファイルの編集や新規ファイルの作成などを行うには、"Microsoftアカウント"でのサインインが必要です。Microsoftアカウントでサインインしなくてもファイルの表示は可能ですが、作成・編集などを行うことはできません。

「Word」「Excel」「PowerPoint」の各アプリは、App Storeから無料でダウンロード可能です。iOS向けの「Microsoft Office」アプリでは、無料でファイルの作成・表示・編集などの主要機能の利用が可能となっていますが、一部機能(プレミアム機能)の利用は「Office 365」の有料の契約が必要です。

「Office 365」のサブスクリプション契約(有料)で利用可能になるプレミアム機能は下記になります。

Wordのプレミアム機能は、 ページの向きを変更したり、 作成した色を図形に追加したり、ワードアートの挿入・編集、作成した色の網掛けを使って表のセルを強調表示することなどが可能となります。Excelのプレミアム機能は、ピボット テーブルスタイルおよびレイアウトのカスタマイズなども追加で可能となります。さらにPowerPointのプレミアム機能は、発表者ツールでノートを確認しながらプレゼンテーションを行うことができます。より高度な作業がiPhone上で可能になるので、使用する場が広がりそうです。

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